太陽光発電で創電&売電

電気を創って、余った電力は売れる!

太陽光発電にしてよかったことはたくさんあります。
ひとつは売電が目に見えるシステムになっていますから、みんなの電気の節約意識が自然と高まったことです。
前でしたら、電気のつけっぱなしやテレビやパソコンの電源を入れっぱなしなど、口うるさく言ってもできなかったことが節約すればその分が売電になるということが楽しくて、今ではスイッチを切るのも無意識のうちにするように癖が付いてしまっているくらいです。
お陰様で昼間の電気料金は、晴れの日も雨の日も0円です。
今の太陽光発電機器は曇りや雨の日でも発電しますから、どんな天気でも昼間の誰もいない我が家の冷蔵庫などの電気代は全く支払っていません。
しかもその他の時間にしても、太陽が空にある限り、電気を作りますから、一年を通して7000円の電気代支払いを超える月が無くなりました。
前でしたら2万円を超えたこともありましたのに、これも又非常に嬉しい結果です。
null我が家の屋根環境に合わせたメーカーの発電量4kを超える太陽光発電機器をつけて3年ですが、後数年で機器代金分が戻ってくるでしょう。
200万円強の費用込みの機器代金でしたが、国の補助金のお陰で30万円以上をいただけましたし、良かったと思います。
太陽光発電を考えている人は、国だけでなく自治体においても補助金を出しているかどうかを確かめ、お得に優良な業者で設置してもらいましょう。
業者がどこであるかで、太陽光発電機器の設置が良かったと言えるものになるかどうかが決まります。
厄介に思うのですが、他の品物と違い、しまったと思うような状況になると10年以上も先まで不愉快な思いが続くことになります。
安価になっていても、補助金があっても高額には違いない太陽光発電機器ですから、早い時期に費用回収が出来、本当の意味での快適生活をゲットしたいものです。
そのために優良な業者に屋根環境を見てもらい、屋根に合わせた適切な太陽光発電機器を取り付けるべきなのです。